【写真付きで紹介】京王あそびの森HUGHUG(ハグハグ)に行ってみた【子供とお出かけ】

京王あそびの森 子どもとお出かけ

梅雨に入ると子供をどこに遊びにいかせたらいいか悩みますよね。

そしてその後真夏になれば暑すぎて外なんて遊べないし、さらに困っちゃいますよね。

先日、多摩動物公園のすぐ近くにある京王あそびの森HUGHUGという子供向け屋内テーマパークへ行ってきました。

このブログでも紹介しました東京あそびマーレと似ているのですがここは他とはちょっと違いました。

東京あそびマーレのことを知りたい方はこちらの記事をお読みください。

東京あそびマーレに久々に行ってきた【子供とお出かけシリーズ】

写真付きで紹介していこうと思います。

併設されているカフェも紹介しますので是非最後まで読んでくださいね!

【写真付きで紹介】京王あそびの森HUGHUG(ハグハグ)に行ってみた【子供とお出かけ】

写真で紹介

HUGHUG内の遊び場

とりあえず写真をご覧ください。

ハグハグカフェも写真で紹介

ハグハグで遊んだ感想

写真の撮り方が下手くそ過ぎて悲しくなるぅ!

これらの写真の他に2歳までの子専用のエリアがあったり小さい玉を転がす仕掛けがあったりしていますが撮り忘れました(T_T)

ほんと申し訳ないです。

sてハグハグの感想ですが、ここは木で作られたおもちゃがとても多いです。

すべり台も木で作られておりなめらかな感じがとても心地よさを覚えます。

また天井も高く開放的で息苦しさを感じません。

ただ広さで言えばあそびマーレや多摩センターのファンタジーキッズリゾートの方に軍配が上がります。

遊具の数もハグハグはやや少なめです。

しかしネットで作られたツリーやトンネル、小さいけれど本格的なトランポリンなど子供が汗だくになって遊べる遊具はこちらの方が優れているかもしれません。

ネットのツリーは本当に汗だくになります。

大人は足裏がまあ痛いこと汗

ちなみに五本指靴下では入れませんので気をつけてくださいね。

ハグハグの料金は?クレジットや電子マネーは使える?

ハグハグの料金表はこちら。

画像は公式ページから拝借しました。

屋内テーマパークの料金としては相場でしょうか。

平日に行けるならそれが一番空いていますしストレスフリーで遊べます。

土曜や日祝はやや高めとなりますし時間が制限されるというのもあります。

しかし上でも書いたとおりそこまで広くないですし、それでもなお汗だくに全身使って遊べるので3時間もいればもうクタクタです。

いくつか注意しなくてはならないポイントがあるのでお伝えします。

ICカード代金がかかる

ここに入るにはICカードを作らないといけません。

一枚400円で。

しかしご安心ください。

これは変える時に返却することでそのまま戻ってきます。

クレジット、電子マネーは使えない

入館するときですが現金のみとなります。

ただしカフェではカードで支払うことが可能です。

この二点はお忘れなきよう。

安く遊びたいなら15時から入るべし

料金表にもある通り夕方親子パスというのがあります。

これはめちゃくちゃお買い得です。

子供は午前から思いっきり遊びたいでしょうがもし午後から行きたいとなったら3時から!

全然お得ですからね。

ハグハグカフェはやや高めだけど美味しい

お昼ごはんやおやつの時間、どうしたらいいだろうと悩む方はせっかくなので2階にあるカフェを利用しましょう。

メニューは上の写真であるとおり、結構豊富にあります。

子供向けだとうさちゃんカレー(500円)、コンコンうどん(500円)なんてものがあります。

大人向けの商品だとだいたい1000円くらいかかりますけどまあまあ美味しい。

今回頼んだ中で一番美味しかったのは期間限定の黒酢ベリーミックス。

黒酢ソーダの中に大きめのベリーがごろごろと入っていました。

おやつ時ならパンケーキやソフトクリームもあります。

子どもたちの疲れた体に染み渡りますね!

まとめ:屋内テーマパークとしてはやや狭いけど優しいぬくもりのある遊び場

多摩動物園、京王れーるランドには行ったことあるけど、ハグハグは行ったことないという方。

ぜひ行ってみてください。

東京あそびマーレともファンタジーキッズリゾートとも違う、陽の光が降り注ぐ優しい屋内テーマパークですよ!

子どもたちが笑顔になるのも間違いなし!

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